| 種別 | 論文 |
| 主題 | アンボンドプレストレストコンクリート構造部材の曲げ終局強度に関する研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 長井俊晃(近畿大学) |
| 連名者1 | 津田和明(近畿大学) |
| 連名者2 | |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | FEM analysis、FEM解析、flexure ultimate strength、pre-stressed concrete、unbonded、アンボンド、プレストレストコンクリート、曲げ終局強度 |
| 巻 | 43 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 241 |
| 末尾ページ | 246 |
| 年度 | 2021 |
| 要旨 | アンボンドプレストレストコンクリート構造部材の曲げ終局強度算定法は,いくつか提案されているが,それらの適用範囲,算定精度は明確であるとは言い難い。そこで,既往実験結果とFEM解析結果を用いて,既往の曲げ終局強度算定法の精度検証,曲げ終局強度時の内部応力度状態を検討することにした。本報では,その検討結果を報告する。 |
| PDFファイル名 | 043-01-2042.pdf |