| 種別 | 論文 |
| 主題 | 再生骨材を使用した高流動高靭性コンクリートの強度発現に及ぼす水結合材比および単位膨張材量の影響 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 佐藤英和(東海大学) |
| 連名者1 | 渡部憲(東海大学) |
| 連名者2 | |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | ductile-fiber-reinforced concrete、expansive additive、high-fluidity、recycled aggregate、strength development、再生骨材、強度発現、膨張材、高流動、高靭性コンクリート |
| 巻 | 44 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 904 |
| 末尾ページ | 909 |
| 年度 | 2022 |
| 要旨 | 本研究では,再生骨材を使用した高流動高靭性コンクリートの強度発現に及ぼす水結合材比および単位膨張材量の影響について検討を行うため,1軸圧縮試験および3等分点曲げ試験を,材齢7,28および91日で実施した。その結果,再生骨材を使用した高流動高靭性コンクリートの材齢91日における圧縮強度は,水結合材比を60%とし,単位膨張材量を160kg/m 3 とした場合以外,膨張材を使用すると膨張材不使用の場合を上回る等の知見が得られた。 |
| PDFファイル名 | 044-01-1145.pdf |