| 種別 | 論文 |
| 主題 | 鉄筋コンクリート造最上階外部柱・梁接合部の配筋詳細に関する研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 清原俊彦(堀江建築工学研究所) |
| 連名者1 | 田才晃(横浜国立大学) |
| 連名者2 | 杉本訓祥(横浜国立大学) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | details of reinforcement、exterior beam-column joint on the top floor、mechanical anchorage、機械式定着、最上階外部柱梁接合部、配筋詳細 |
| 巻 | 44 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 781 |
| 末尾ページ | 786 |
| 年度 | 2022 |
| 要旨 | 鉄筋 コンクリート造建物の最上階柱梁接合部における梁上端主筋は十分な余長を有する90°フックにより定着 されるのが一般的であ るが , 柱・梁部材のプレキャスト化,あるいは,配筋の省力化を目的として最上階梁上端筋についても 機械式定着を用いて直線定着としたいとする要望も存在する。本論では, 筆者らが実施した最上階柱梁接合部を模した部分架構 試験体の既発表データに基づき,最上階梁上端主筋を柱梁接合部内で直線定着するための 配筋詳細を検討 し,必要な補強量を定量的に評価 するものである。 |
| PDFファイル名 | 044-01-2131.pdf |