| 種別 | 論文 |
| 主題 | GISを用いた新潟県における橋梁の劣化機構の分析 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 内田真愛(新潟大学) |
| 連名者1 | 土門瑞生(新潟大学) |
| 連名者2 | 佐伯竜彦(新潟大学) |
| 連名者3 | 齋藤豪(新潟大学) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 塩害、中性化、凍害、アルカリシリカ反応、疲労、GIS |
| 巻 | 46 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 667 |
| 末尾ページ | 672 |
| 年度 | 2024 |
| 要旨 | 本研究では,塩害,中性化,凍害,アルカリシリカ反応,疲労の5つのコンクリートの劣化機構を考慮した新潟県における劣化作用マップを作成した。さらに,それぞれの劣化機構のコンクリート橋梁の健全度に対する寄与度について検討するため,機械学習を用いてそれぞれの劣化機構の重みを算出した。最後に,実際の橋梁の劣化状況を用いてその妥当性を確認した。 |
| PDFファイル名 | 046-01-1110.pdf |