| 種別 | 論文 |
| 主題 | 実環境下におけるジオポリマーコンクリートの時間依存変形特性に関する検討 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 前川虎大郎(東京工業大学) |
| 連名者1 | 坂本亮(東京工業大学) |
| 連名者2 | 千々和伸浩(東京工業大学) |
| 連名者3 | 中山一秀(東京工業大学) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | ジオポリマー、フライアッシュ、乾燥収縮、実環境、水分浸透 |
| 巻 | 46 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 1213 |
| 末尾ページ | 1218 |
| 年度 | 2024 |
| 要旨 | ジオポリマーコンクリートの実用化に向けて,実環境下における収縮・クリープ特性を把握する必要がある。本研究では,アルミナシリカ粉末としてフライアッシュのみを使用したジオポリマーコンクリートを,異なる暴露環境下に設置し,それらの収縮ひずみや質量,圧縮強度の経時変化を測定するとともに,空隙量や細孔径分布に関する分析を行った。これらの結果と,同条件で暴露したセメントコンクリートの挙動との比較から,実環境下におけるジオポリマーコンクリートの時間依存変形特性を分析した。 |
| PDFファイル名 | 046-01-1202.pdf |