| 種別 | 論文 |
| 主題 | 再生骨材を使用した高靭性AAMsコンクリートの長期性状およびRC梁への適用性 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 王ハクブン(東海大学) |
| 連名者1 | 渡部憲(東海大学) |
| 連名者2 | 中出敬大(東栄住宅) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 再生骨材、高靭性AAMsコンクリート、強度発現、収縮ひずみ、RC梁 |
| 巻 | 47 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 654 |
| 末尾ページ | 659 |
| 年度 | 2025 |
| 要旨 | 本研究では,再生骨材を使用した高靭性AAMsコンクリートの材齢91日までの強度発現および材齢42日程度までの収縮特性について検討を行った。また,再生骨材を使用した高靭性AAMsコンクリートをRC梁に適用した場合の補強効果についても検討を行った。その結果,繊維無混入コンクリート製RC梁試験体と比較して,再生骨材を使用した高靭性AAMsコンクリートを適用することにより,著しく最大荷重および最大荷重以降の破壊靭性が改善される等の知見が得られた。 |
| PDFファイル名 | 047-01-1106.pdf |