| 種別 | 論文 |
| 主題 | アルミ合金システム型枠におけるCO2排出原単位の見直しとCO2削減量の算定 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 友岡輝秀(森田建設) |
| 連名者1 | 森田紘輝(森田建設) |
| 連名者2 | 古賀一八(森田建設) |
| 連名者3 | 本田悟(福岡大学) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | アルミ型枠、型枠合板:CO2:カーボンニュートラル:SDGs aluminum formwork:formwork plywood:co2:cabon neutral:sdgs |
| 巻 | 47 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 858 |
| 末尾ページ | 863 |
| 年度 | 2025 |
| 要旨 | CO2削減の観点から,2050年までに合板型枠をアルミ型枠に置き換えることでカーボンニュートラルに寄与し、建設業界のCO2削減モデルとなるアルミニウム型枠システムを構築し,2021年報告では,CO2排出量を検証し、実建物のCO2排出量を比較してきた。本研究では,環境省等が提出した「温室効果ガス排出量算定・報告マニュアル」を参考にCO2排出量の見直しを行い,削減効果を検証した。 |
| PDFファイル名 | 047-01-1139.pdf |