| 種別 | 論文 |
| 主題 | 連続繊維補強材を添加した3Dプリンティング作製外枠を有する梁部材の破壊性状 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 監物希美(東日本旅客鉄道) |
| 連名者1 | 竹市八重子(東日本旅客鉄道) |
| 連名者2 | 東大智(會澤高圧コンクリート) |
| 連名者3 | 阿部翔太(會澤高圧コンクリート) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 3Dプリンティング、連続繊維補強材、炭素繊維、載荷試験、耐力評価 |
| 巻 | 47 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 954 |
| 末尾ページ | 959 |
| 年度 | 2025 |
| 要旨 | 本稿では,3Dプリンター材料と連続繊維補強材を同時に吐出する技術を用いて外枠を製作し,枠の内側に主鉄筋を配置,内部にコンクリートを打ち込んだ試験体と従来の鉄筋コンクリート試験体の載荷試験を行い,破壊性状の確認や耐力評価を行った。その結果,今回の試験条件では連続繊維補強材による補強効果は確認できたが,鋼材同等の耐力を受け持つことは難しいことがわかった。 |
| PDFファイル名 | 047-01-1156.pdf |