| 種別 | 論文 |
| 主題 | ポリマーセメントモルタルの中性化および塩化物イオン浸透深さ推定式の適用性の検討 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 西陸登(日本大学) |
| 連名者1 | 齋藤俊克(日本大学) |
| 連名者2 | 出村克宣(日本産業支援協議会) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | ポリマーセメントモルタル、影響因子、中性化深さ、塩化物イオン浸透深さ、推定式 |
| 巻 | 47 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 1056 |
| 末尾ページ | 1061 |
| 年度 | 2025 |
| 要旨 | 試験期間28dまでの結果を基に既往の研究で提案した,「ポリマー未混入モルタルの中性化および塩化物イオン浸透深さ」と,ポリマーセメントモルタル(PCM)の調合因子から決定される「中性化および塩化物イオン浸透深さ影響因子」の積を変数としたPCMの中性化および塩化物イオン浸透深さ推定式について,試験期間を延長し,調合条件を更に拡張した水準での試験結果を踏まえて,その適用性を検討している。その結果,それらの影響因子算定式の構成を新たなものとし,推定式の妥当性を確認している。また,本研究で得られた各種実験定数を導入した推定式を明示している。 |
| PDFファイル名 | 047-01-1173.pdf |