| 種別 | 論文 |
| 主題 | RFIDひずみ計測システムによるPC部材のプレストレス導入管理と長期ひずみに基づく有効プレストレスの推定 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 岡崎佳菜子(太平洋セメント) |
| 連名者1 | 森寛晃(太平洋セメント) |
| 連名者2 | 前田昌大(東海旅客鉄道) |
| 連名者3 | 布川博一(東海旅客鉄道) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | プレストレストコンクリート、プレストレス導入管理、有効プレストレス、ひずみ、RFID |
| 巻 | 47 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 217 |
| 末尾ページ | 222 |
| 年度 | 2025 |
| 要旨 | PC構造物の施工時の導入プレストレスおよび供用中の有効プレストレスの管理手法の高度化を目的として,RFIDひずみ計測システムを用いて,プレストレス導入時ならびに長期保管中のPC試験体のひずみ挙動を調べた。その結果,RFIDひずみ計測システムはプレストレス導入管理に適用できること,RFID鉄筋計は長期計測においてコンクリートの収縮やクリープを反映した部材のひずみ変化を捉え,有効プレストレスを高い精度で推定できることが分かった。 |
| PDFファイル名 | 047-01-2037.pdf |