| 種別 | 論文 |
| 主題 | 鋼管ブラケット構造の実大性能試験 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 岩本直晃(東海旅客鉄道) |
| 連名者1 | 武田篤史(大林組) |
| 連名者2 | 川西貴士(大林組) |
| 連名者3 | 原良輔(大林組) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | アンダーピニング、鋼管ブラケット方式、ケミカルプレストレス、膨張モルタル |
| 巻 | 47 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 949 |
| 末尾ページ | 954 |
| 年度 | 2025 |
| 要旨 | 新幹線高架橋のアンダーピニングにおける鋼管ブラケット構造の性能を確認するために 実大の 試験体 を 鉛直 一方向載荷 する実大性能試験を実施した。その結果 設計で想定したせん断耐力を有すること 設計で見込んだ安全率を有すること せん断耐力を期待するために必要な RC柱表面の凹凸形状の違いによるせん断耐力への 影響がないことなどを確認した。 |
| PDFファイル名 | 047-01-2159.pdf |