| 種別 | 論文 |
| 主題 | 樹脂アンカ-の支持耐力に関する実験研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 松崎育弘(東京理科大学工学部) |
| 連名者1 | 川瀬清孝(新潟大学工学部) |
| 連名者2 | 永田守正(日本デコラックス) |
| 連名者3 | 丹羽亮(日本デコラックス) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | |
| 巻 | 6 |
| 号 | 0 |
| 先頭ページ | 393 |
| 末尾ページ | 396 |
| 年度 | 1984 |
| 要旨 | 1.まえがき コンクリート部材に、アンカ-ボルトを定着する場合、コンクリート打設時に所定の位置に埋込んでおく先付工法と、コンクリートがすでに打設され、硬化した後に、アンカ-位置を墨出しし穴ぐり等を施しアンカ-ボルトを挿入後、接着(付着)効果により定着させる後付工法とに分類される。本研究では、後付け工法のうち、図1のごとく樹脂アンカ-工法(ポリエステル樹脂を用いたカプセル型)によりアンカ-ボルトを定着した時の単体および群体についての支持耐力を、付着試験、引張試験、せん断試験により得た結果としてまとめたものてある。 |
| PDFファイル名 | 006-01-0099.pdf |