| 種別 | 論文 |
| 主題 | ひび割れ要素を用いたコンクリートの曲げひび割れの進展に関する有限要素法解析 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 日比野憲太(立命館大学) |
| 連名者1 | 児島孝之(立命館大学) |
| 連名者2 | 高木宣章(立命館大学) |
| 連名者3 | 松尾真紀(東京工業大学) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | ひび割れ要素、曲げひび割れ、有限要素法、破壊力学 |
| 巻 | 21 |
| 号 | 3 |
| 先頭ページ | 61 |
| 末尾ページ | 66 |
| 年度 | 1999 |
| 要旨 | 本研究は、ひび割れ要素を用いて、無筋コンクリートの曲げひび割れの進展に関する2次元有限要素法解析を行ったものである。ひび割れ要素はアイソパラメトリック線要素を用いて表現し、ひび割れ幅に対する伝達応力関係を定義した。このひび割れ要素を用いて、無筋コンクリート梁の引張軟化および寸法効果に代表される非線形挙動を表現した。 |
| PDFファイル名 | 021-01-3011.pdf |