| 種別 | 論文 |
| 主題 | 築72〜77年のRC倉庫群および事務所の劣化調査 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 古賀一八(長谷工コーポレーション) |
| 連名者1 | 長谷川淳(長谷工コーポレーション) |
| 連名者2 | 吉岡昌洋(長谷工コーポレーション) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | RC、劣化、施工、記録、Reinforced Concrete、Degradation、Construction、Record |
| 巻 | 24 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 657 |
| 末尾ページ | 662 |
| 年度 | 2002 |
| 要旨 | 大正12年から昭和4年にかけて建設されたRC造2階建て事務所およびRC造平屋倉庫22棟中現存していた10棟からなる倉庫群について、老朽化による解体に伴い現在の劣化状況を確認するために調査を行った。調査の結果、倉庫の長さが81.96mあり、中央一箇所からコンクリートを斜めシュートで打ち込んでいたことが原因で、大半のコンクリートが分離し、強度、密度、鉄筋腐食など劣悪な状況であった。 |
| PDFファイル名 | 024-01-1102.pdf |