| 種別 | 論文 |
| 主題 | 複合応力状態下におけるコンクリートの引張クリープモデルの構築 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 劉兆涛(中央大学) |
| 連名者1 | 村上祐貴(中央大学) |
| 連名者2 | 大下英吉(中央大学) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | 複合応力状態、時間依存挙動、相互作用、粘性ポテンシャル曲面、Combined Stresses、Time Dependent Behavior、Interaction between Time Dependent Behaviors、Visco-Potential Surface |
| 巻 | 26 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 537 |
| 末尾ページ | 542 |
| 年度 | 2004 |
| 要旨 | 著者等は粘性ポテンシャル曲面を定義することにより、圧縮力が作用した複合応力状態下におけるクリープモデルの構築を行い、その適用性が確認されたわけである。そこで、本研究は、複合応力状態下における引張クリープモデルの構築を目的とし、粘性ポテンシャル曲面の引張応力場への拡張を行い、実験結果との対比により、その適用性評価を実施した。 |
| PDFファイル名 | 026-01-1080.pdf |