| 種別 | 報告 |
| 主題 | 吹付けコンクリートにおける急結剤の有無による粉じん発生量の相違について |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 赤坂雄司(前田建設工業) |
| 連名者1 | 大下武志(土木研究所) |
| 連名者2 | 波田光敬(土木研究所) |
| 連名者3 | 鈴木裕一(フジタ) |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | 吹付けコンクリート、粉じん、粉体急結剤、急結剤添加なし、shotcrete、dust、powder accelerating agent、accelerating agent is not added |
| 巻 | 26 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 1605 |
| 末尾ページ | 1610 |
| 年度 | 2004 |
| 要旨 | 実大規模の模擬トンネルと実施工の吹付け機器、換気設備を用いて、粉体急結剤を用いた一般的な吹付けコンクリートと、同一条件で粉体急結剤を添加しない吹付けコンクリートの吹付け試験を実施し、発生する粉じん量を比較した。その結果、粉体急結剤を添加しない吹付けコンクリートの方が、発生粉じん量が多くなるという結果を得た。 |
| PDFファイル名 | 026-02-1259.pdf |