| 種別 | 論文 |
| 主題 | 硬質水砕スラグを海砂代替品として利用するための研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 高山俊一(九州共立大学) |
| 連名者1 | 北原敦志(九州共立大学) |
| 連名者2 | 寿崎益夫(住金リコテック) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | 水砕スラグ、海砂、細骨材、コンシステンシー、強度、blast slag、sea sand、fine aggregate、consistency、strength |
| 巻 | 27 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 91 |
| 末尾ページ | 96 |
| 年度 | 2005 |
| 要旨 | 環境保全のために、瀬戸内海での海砂の採取が禁止されつつある。そこで、コンクリート用骨材としての良質な海砂の供給が厳しい状況になりつつある。したがって、毎日、多量に生産される水砕スラグを細骨材として利用するための実験的研究を行った。 |
| PDFファイル名 | 027-01-1009.pdf |