| 種別 | 論文 |
| 主題 | オートクレーブ養生した再生コンクリートのカーテンウォールへの適用 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 竹内毅典(名城大学) |
| 連名者1 | 寺西浩司(名城大学) |
| 連名者2 | 佐々木仁(フジタ) |
| 連名者3 | 中込昭(前田建設工業) |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | リサイクル、再生骨材、オートクレーブ養生、プレキャストコンクリート、Recycling、Recycled Aggregate、Autoclave Curing、Precast Concrete |
| 巻 | 27 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 1357 |
| 末尾ページ | 1362 |
| 年度 | 2005 |
| 要旨 | 筆者らは,低品質な再生骨材を用いた再生コンクリートの乾燥収縮が大きいという技術的課題を解決するために、これまで、オートクレーブ養生を活用する方法について検討してきた。本研究では,実際に,再生コンクリートを用いたPCaカーテンウォールをオートクレーブ養生により製作し,PCa工場における製造上の問題点などを抽出した。また,製作したPCaカーテンウォールの各種品質を調査した。 |
| PDFファイル名 | 027-01-1220.pdf |